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ビリー・ホリディ作詞
彼女の死後、伴奏者だったMal Waldoronが
彼女を偲んで曲をつけた
人種差別、麻薬、アルコール依存症との闘いなど
壮絶な人生を送った彼女の心を表した内容といえる

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Left Alone

私の心を満たしてくれる愛はどこにあるの?
生涯を共に過ごす人はどこにいるの?                            
誰もが私を傷つけ そして 捨ててゆく
私は一人残される たった一人で

我が家と呼べる家なんて どこにもない
安らげる場所など どこにもない
どんな町でも みな同じ                           
私は一人残される たった一人で

捜して 見つけ出しなさいと  誰もが言うけれど
そんなに簡単なものじゃないの                     
彼が通り過ぎて行ったのは 運命のせい
でももしかしたら 死ぬ前に会えるかも
そうすればきっと分かり合えるわ でもその時まで

私は一人ぼっち ずっと一人ぼっち


歌が入るよりこの方が・・・
Kenny Garrett Quartet

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